最近の日本は「何かおかしい」と感じるシニアの口コミ30選紹介します

税金は何に使われているか?
を、もしあなたが知ったら
怒り爆発で発狂しますよ。

日本人を37564にするために使っているの。
これ、ホントの話。

あらゆるところに税金が敷かれていて
私たち国民からカネを奪いまくる政治体制。

税金システムが無くなるだけでも
日本はマトモな国になる!

おかしいことには「それはおかしいぞ」と叫べ!

私たち日本のご先祖様たちも
百姓一揆を起こした歴史を持つ。

令和一揆はネットから起こせるぞ!
理不尽なことにはNO!
断固拒否せよ!

節税は当たり前。
税金をできる限り払うな!
脱税は見つからないようにしろ!
資産を隠せ!
貧乏のフリをせよ!
馬車馬みたいな働かなくてもいいからね!

 

この動画では、
長年日本社会を見てきたシニア世代
(元ビジネスパーソン、
大工、役所OB、
薬剤師など)が、
最近の日本の政治、
社会、経済、
気候に対して抱いている
生々しい
「違和感」や
「異常性」に関する口コミを
30選紹介しています。

主な違和感のトピックや口コミの内容は
以下の通りです。

🏛 1. 政治・税金・社会制度への不信感と不条理

巧妙に増える税負担

住民税と合わせて徴収される
「森林環境税」や、
社会保険料に上乗せされる
「子ども・子育て支援金」など、
仕組みを複雑にして
国民が気づかないうちに
手取りを減らすやり方に
強い批判が集まっています。

減税の遅さと、都合の良い言い訳

消費税減税を求められても
「システム回収に時間がかかる」
などと
後付けの理由で引き伸ばす一方、
増税の決定・執行は
ものすごく早いペースで進む現実に
不公平さを感じています。

政治家への優遇措置

一般家庭はわずかな財産でも
期限内に相続税を
現金で納めなければならないのに、
政治家は
「政治団体」や
「後援会」の名義を使うことで
課税を免れる仕組みが
(中山美穂さんの相続問題を例に挙げた議論)
存在することへの強い不満。

民営化の形骸化

かつて
「効率化やサービス向上」
と説明されていた
郵政民営化や万博の運営について、
実態は
「一部の企業や関係者に利益が流れているだけ」
(民営化=私物化)
ではないかと疑問視されています。

🚧 2. 現場・実態と「上の数字」との乖離

大阪万博後のEVバス放置

万博の観客輸送に使われた
120台以上の大型EVバスが、
終了後に活用されず
森ノ宮の駐車場に
大量放置されている現状を指摘。

これらは
中国国内の安全認証すら取得しておらず、
輸出用
(中国でも売れない品質)
として製造されたものに
膨大な税金が使われたことへの怒り。

物不足の現場(クサビ・医薬品)

政府は
「全体として物資は足りている」
と主張するものの、
実際の製造現場では
クサビが不足し、
調剤薬局では
慢性的な医薬品の在庫不足が
(薬探しに薬剤師の時間が取られる異常事態)
発生しており、
現場と上の数字が著しく乖離しています。

🚨 3. インフラ・労働・医療の機能不全(茹でガエル化)

崩壊する最後の砦

高齢化に伴い
救急車の出動件数が
過去最多(令和6年:約772万件)を記録。

昔ならすぐ病院に受け入れられた
安心感があったものの、
今は現場で待たされるのが
日常茶飯事になり、
地域医療の砦が崩れ始めています。

大学病院も
土曜診療を強いられるほど経営が
限界を迎えています。

インフラの寿命(2040年問題)

高度経済成長期に整備された
道路、橋、上下水道が
一斉に寿命を迎えつつあり、
2040年には
道路橋の約75%が
築50年以上になります。

訪問介護の事業所が
ゼロの町村が100を超えるなど、
国規模の機能不全を前に
「正常性バイアス」
(不都合な事実の無視)
で茹でガエル状態になっている危機感。

教員不足

担任が足りず、
校長や教頭がクラスを持つ異例の事態。

教育実習の段階で過酷さを知り、
教師を諦める若者が増えています。

働き方の価値観転換

かつては
「1つの会社に長く勤めて定年まで働けば安心」
だったのに、
今は
「本業1本はリスク」
と副業や投資を求められること、
また定年後の再雇用では
収入が激減し、
別の収入源を
自ら探さねばならないことへの違和感。

AIと労働時間の謎

IT化やAI導入で
作業自体は早くなっているはずなのに、
空いた時間に
また別の仕事が詰め込まれるため、
現場の負担は減るどころか
増える一方であるという
日本特有の非効率さ。

🌾 4. 気候変動・少子高齢化による生活環境の激変

極端な気候と常識の縛り

40度近い猛暑が続き、
10月になっても
半袖で過ごせる気候に変わったにもかかわらず、
若い営業マンが
スーツにネクタイ姿で歩き続けるなど、
時代に合わなくなった
合理性のない「常識」への疑問。

逆転する売り場と風景

ドラッグストアの
「子ども用おむつ」コーナーが縮小し、
代わりに
「大人用おむつ」の売り場が拡大している現実。

地方では
田畑が次々と太陽光パネルへ置き換わり、
海外依存の餌代高騰
(円安の影響)により
酪農家の廃業が相次いでいます。

過度な観光(オーバーツーリズム)

観光客が増えすぎて
地元の人がバスに乗れず、
マナー違反や
インバウンド価格の高騰により、
地域住民が我慢を強いられ
平穏な生活の場を奪われています。

修理より買い替えが安い歪み

部品が出回らず
技術料も高いため、
直すより新品を買う方が安く済む現状。

最近の製品は
そもそも分解(修理)しにくい
構造になっており、
「物を大切に長く使う」
という
技術や文化が生かされなくなっています。

野生動物の市街地進出

クマやシカが
山に食べ物がないだけでなく、
過疎化による
空き家・廃屋を隠れ家にして
「街の方が住みやすい」
と学習し始めており、
ボランティア頼みの駆除体制も
崩壊寸前です。

総評

かつての
「頑張って働けば報われる」
「インフラや医療が守られている」
という
日本の当たり前の土台が、
・制度の硬直化
・少子高齢化
・円安
・デジタル化の遅れによって
音を立てて崩れており、
社会全体が危機に対して
目を背けていることへの
(正常性バイアスが働いている)
深い憂慮が共通のテーマとなっています。

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