「あなた」を待っている人に会う方法(バシャール)

How to meet those who are waiting for you (Bashar)

本動画は、
高次元の意識体
「バシャール(Bashar)」による
約2分20秒間のセッション切り抜き動画です。

「他人に嫌われるのが怖くて
自分のアート表現
(ファッション、イラスト、詩など)
を控え、
社会に貢献できていないのではないか」
と悩む質問者に対し、
バシャールが表現の本質と
贈り物の考え方について解き明かしています。

響かない人のことは気にする必要はない

悩みの原因

質問者は
ファッションや絵、詩などの創作活動が好きだが、
「他人から気に入られないかもしれない」
「社会にとって十分重要ではない」
と恐れて
ブレーキをかけています。

バシャールの見解

あなたが作る作品は、
それに惹かれない人のために作られるのではなく、
それに惹かれる(共鳴する)人のために作られます。

惹かれない他人の評価など
気に掛ける必要はありません。

2. 自分を表現しないのは「傲慢でケチ」な行為

人生の真の目的は
「自分自身をできる限り最大限に生きること」
です。

謙虚さから
表現を止めているつもりかもしれませんが、
それはあなたの贈り物を待っている人々から
それを奪う
「ケチで傲慢な(Hoarding/Stingy)行為」
になってしまっています。

3. 片面だけのコインは存在しない
(与える人がいれば必ず受け取る人がいる)

バシャールは
「片面だけのコイン(One-sided coin)は存在しない」
という例えを用います。

表(Head)が存在するなら、
裏(Tail)も必ず存在します。

あなたが表現することに
「ワクワク(情熱)」
を感じているという
事実そのものが、
この現実世界に
「それを受け取ることを必要としている誰か」
が必ず存在するという証拠です。

4. あなたを待っている人を待たせない

自分という存在の贈り物を抑え込むのはやめ、
あなたを待っている人々へ届けるために
リラックスして
表現活動を始めようと伝えて
締めくくっています。

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